スポンサードリンク
【9】注意点(やってはいけないこと)
【1】クリックの誘導
「クリックしてください」や「応援お願いします」といった広告をクリックするよう誘導することは禁止されています。
「スポンサード リンク」は使用できますが、「お気に入りサイト」といった表現も使用は認められていません。
また、文章だけではなく、矢印や画像を使用しての誘導も同様です。
【2】自分でクリックしない
自分や友人に頼んで広告をクリックしてはいけません。
グーグル側はIPアドレスによって自己クリックの判断が可能です。自己クリックは収入が発生しない上にアカウント停止の危険性がありメリットはありません。
もし自分のパソコンから間違ってクリックした場合でも1回や2回は問題ありませんが、不自然なほど多いと場合によってはアカウントが停止となります。
【3】禁止されているサイトに広告を貼らない
暴力的、人種差別的、ポルノやアダルト、麻薬関係など反社会的な内容などのコンテンツ。
【4】アドセンス以外のコンテンツマッチ広告を貼らない
Google AdSense以外のコンテンツマッチ広告を貼ってはいけません。
コンテンツマッチ広告とは、Google AdSenseのようなサイトの内容に合わせて自動で広告を表示するものです。
アフィリエイト広告などコンテンツマッチ広告以外であれば貼っても問題ありません。
【5】広告数の制限
広告ユニット(当サイトで紹介しているもの)は各ページに3つまで、アドセンスの検索ボックスは各ページに2つまで、リンクユニットは各ページに3つまでが表示の上限となります。
この数を超した広告部分は空白として表示されます。
【6】ある程度の文章量が必要
極端に文字数の少ないページにアドセンスを貼らないようにしてください。 さらに詳しい禁止事項等の情報は、下記のプログラムポリシーをご覧ください。
・Google AdSense プログラム ポリシー
https://www.google.com/adsense/support/bin/answer.py?answer=48182&sourceid=aso&subid=ww-ww-et-asui&medium=link
【1】Google AdSense(グーグル アドセンス)とは
【2】アドセンスの申し込み手順
【3】審査に通るコツ
【4】広告単価について
【5】アドセンスの貼り方
【7】報酬を受け取るまでの流れ
【8】アドセンス狩り対策
【9】注意点(やってはいけないこと)
【最終更新日:2009年3月11日】